京都に来て最初の3年ぐらい、毎回髪を切ってもらってた美容師さんがいて、たまに美容室の営業の手紙をもらってたんだけど、ある日"結婚して地元に戻ることになったけど、引き続き美容室をよろしく"的な手紙をもらったのを百万円と苦虫女という映画を観て思い出した。